お知らせ HOME > お知らせ > ライブラリ&ヒストリー > 128年の歴史 128年の歴史 昭和31年林八百吉商店は、創業60周年を迎えました。 ここからグングンと業績を伸ばしていきました。 この頃、帽子は夏場を中心とした商品でした。 特に真田帽子のウェイトも多く、冬場の取引がほとんどないということになってしまいます。 なので、夏場以外に売れる商品を探す必要がありました。 そこにカテロンというゴム引き作業手袋の引き合いが来たのです。 昭和34年には、カテロンの中部地区総代理店となりました。 これをきっかけに軍手なども取り扱いだし、手袋へ進出しました。 前へ < お知らせ一覧に戻る > 次へ